レーザーポインターを小改良
- 前田智宏

- 2020年2月23日
- 読了時間: 1分
で、一応もっています。
ところが、レーザーを出すためのスイッチが平坦で、他のスイッチと間違えて押してしまうシーンが続出していたのです。
以前はペンシル型のレーザーポインターだったのですが、パワポ資料の前進・後退が必要で、それができるのを買いました。
高いものではないので買いなおしても良いけど…と眺めていたら、ふと閃きました。

頻繁に押すボタンを膨らませれば良いじゃない?
というワケで、小改良の第一弾として、ボタンに木工用ボンドを盛ってみました。
乾けば透明になり、間違えずに押せるようになるかもしれません。
もっとザラザラと指に感じるものが良いのかもしれませんが、とりあえずトライ。
もしダメなら固まったボンドを剥がして、小さなボタンを貼るか、女の子が携帯のケースをキラキラに飾る、小さなコロコロしたアレ(おっさんなので、名前が分かりません)を100均で買って、ボタン部分に貼っても良いかもしれませんね。

![[沖縄と札幌にオフィス開設しました]](https://static.wixstatic.com/media/46722b_2a7146c4b6d1493495ef44f5d0e8adc3~mv2.png/v1/fill/w_498,h_500,al_c,q_85,enc_avif,quality_auto/46722b_2a7146c4b6d1493495ef44f5d0e8adc3~mv2.png)


コメント